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■有効回答者数1,113名(男性547、女性566名)


「おうちごはん」、つまり家での食品関連を抑えている人が10%
「外食」がやはり最も多く25%
次いで「レジャー」が17%
「衣料」も14%
ということで景気への影響なども気になるところですが、皆さん、いろいろと控えていらっしゃるようですね。

「アップ許容できない」という人が46%。やはり切実ですね。
許容できるという人では「10%まで」が最も多く3割程度。
累積では6%までであれば54%がokとなっています。


お好きな方も多いかと思いますが「思わず買ってしまいそうになる」キラーフレーズでは、「本日限り」という、時間的に短い特典にぐっときてしまうようです。
特に女性の29%に影響を与えているようです。
ほかに、シンプルながら「お買い得品」もなかなかの効果フレーズのようで、これまた女性の28%の指示を得ています。



過去の自分に会いたい人が76%、
会いたくない人が24%となりました。

平均では19歳前後の自分に戻りたいようですね。
当然ながら20代の人ですと16歳。高校生くらいの自分にアドバイスを送りたいようです。
30代以上ですと男女とも20~23歳くらいの自分に会いに行きたいようです。
理由で多いのは「人生のターニングポイントだった」、「勉強しろ!って言ってやりたい」、「太るな」、「ダイエットしろ」等も見られました。

全体平均では56.5件です。
以外というか男性平均が62.8件と割と多いですね。
やはり20代女性は多いですね81.8件で最多です。
40代、50代男性も以外と多く80件前後です。



ランチ代は全体平均で337円と皆様やはり抑えていますね。
60代の方でも356円ととっても控えめです。


平均すると28,000円くらいです。
主婦の方も入っているのでなんともいえないところもありますが、
男性が34,000円、女性が22,000円くらいとちょっと使える金額に差がありますね。
性年代別では50代の男性がダントツで47,000円です。やっぱり付き合いとかですかね。
女性では60代が37,000円と多いです。


住宅ローンの残年数と残高です。
30、40代が18年程度で残額は1500万円程度です。最も働き盛りの年代ということでしょうか。
60代では580万で6年弱となっています。

人気TOP3は「寿司」、「焼き肉」が両巨頭。
意外と「居酒屋」、「ファミレス」等の庶民派も多数でした。
予算は、全体平均で\4,200位。
男性平均で\4,600、女性平均で\3,800と少し差が開きましたね。


「したくない」が半数近くと、結構あまり行きたくないみたいですね。
やっぱり怖いのかな。
男性も女性も40代の方の「行きたい」比率が少し高かったのですが、まだまだマインド的にも宇宙には距離感があるのかな。と感じる結果でした。


自分自身で「おしゃれだと思うか?」という何とも答えにくい(かもしれない)質問をしてみました。
「かなりおしゃれだと思う」という人は各年代とも2%前後にとどまりますが、女性では26%「まあおしゃれだと思う」とご回答頂きました。男性の場合は15%にとどまります。
また、「どちらともいえない」という方がどの層でも多く3割強いらっしゃいます。



「戸建て派」が6割、「マンション派」が25%となりました。
女性には「マンション派」の人がやや多いようで3割程度となりました。

女性では平均\4,200程度、男性は\2,500位となりました。
できれば男性は\1,500位、女性は\2,500位が金額としては理想的なようです。

ヘアーカットの場所では、
男性の4割程度が「町の床屋さん」。女性の場合は「美容院」が75%と最多です。
最近よく見かける「低価格のクイックなヘアカットサービス」を利用している人が男性では27%、女性も13%となっていますね。
また、男性の17%、女性の9%が「自宅で」という結果になっています。結構いるんですね。
女性は当然「町の床屋さん」はいません。

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